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逸品とは、本物とは、持つ人間の顔となり、人格となって、その人を語ってくれるものでなければなならない」の基本理念のもと、「一生愛せる本物を」と、頑なまでに「モノづくり」にこだわりを見せ、一歩ずつ歴史を築き上げてきた革工職人集団
「キプリス」。
その最高の技術が、職人魂が、他にはない品質と優越感を味わえる“本物”を提案し、本物を求める心に響きわたる「モノづくり」。卓越した「装飾性と機能美」を併せ持ち、全てが熟練したクラフトマンが創り出す本物の逸品「キプリス」。今、まさに「ジャパンクオリティー」が蘇る。
「キプリス」ブランドの革小物は、小銭入れから札入れまでのアイテムのなかで、約100〜250工程のプロセスが組み込まれています。一般の革小物より工程数が多く、
全工程中の熟練したハンドメイド比率は70%以上あります。その中でも、最高級のコレクションラインなど特別製品については90%以上がハンドメイドで創られています。
手間と時間を費やしてもハンドメイドにこだわるのは、手作業の素朴さと味わい、さらに使いやすさ(機能の追及)、クオリティ、美の追求にほかならず、ここに「本物」を追求するキプリス魂が見られます。
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